風に吹かれて

朝日新聞の落日 反省は廃刊

朝日新聞がついに誤りを認めました。どんなに間違った報道をし続けても謝罪せず、自分たちの都合の悪いことにはほおかむり。居直り続けた傲慢な反日新聞が、同業他社はじめ世論から厳しい批判を受けています。隔世の感がありますね。

自分の家では朝日新聞をとっていました。父が朝日新聞大好きだったんですね。しかし自分は大学生の頃からその主張に違和感を感じていました。天声人語とか社説とか文章は上手いのだけど、どこかおかしい。いろんなことを勉強するなかで、実はとんでもない新聞であることが分かりました。朝日新聞を端的に言うと「反日」「ねつ造」がキーワードになると思います。

32年間これだけ日本国民を貶めてきた罪は大きい。「大きい」などという言葉では表せない。歴代社長始め役員記者全員切腹して国民にわびるべきですね。記者の中にはまともな人もいるかもしれませんが、「朝日」という看板の元にあっては皆、連帯罪です。漱石先生も草葉の陰で泣いていることでしょう。

衆議院解散と選挙報道でマスコミは忙しくなるので、朝日はホッとしていることでしょうね。しかし、未来永劫この蛮行は決して忘れてはなりません。メディアには今後も朝日新聞たたきを継続して廃刊に追い込んでもらいたい。朝日の反省は廃刊です。共産主義の大帝国ソ連も崩壊しました。悪は続かないということです。

モバイルバージョンを終了